USDJPY復活?

なぜでしょうか?もうわかりますよね。

最近余りポジション作っていなかったのですが、USDJPY ショート4つほど作りました。
直後にどんどん上がっていきました、はい。

なんでこんなに天才なんでしょう^^;;;

今日は、最後の米30年債入札があるので、多少はまだ下がるだろうという適当な勘によるものです。

さらに、TradeMessengerで90.00のロングがあったのですが、どうせまた下がるだろう、下がったときにでも再ポジ、90.17で決済.あれれ??どんどん上がっていきました.

超天才だ...

| | コメント (0) | トラックバック (0)

ピボットトレード法その2

テーマ: 「ピボットトレンド手法パート2」
日時: 11月20日 (金) 21:00 - 22:30
講師: ブラッドリー・フリード 
特別講師: ロブ・ブッカー

申し込み
https://www2.gotomeeting.com/register/872813371
無料です。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

本日の米指標発表

22:30USDJPYが急落しました。
もちろん、天才の私がロングしたからではありません。(笑)

今回は経済指標の発表、それも雇用関連の発表ですから、急落すると読んでいた人が多いのではないでしょうか?
天才の私も珍しく読みが当たったのですが、発表時刻を23:30と勘違いし、値幅の設定が甘く、あまり利益を上げられませんでした。(読みが当たったときに限って・・・)

経済指標発表における急落ですが、発表前の相場は徐々に上がっている傾向があると思います。今回も19時頃から徐々に上がり始め、発表と同時に急落。
発表前は取引を控える傾向にあり、特に急落を予測しているトレーダーは発表に的を絞り、相対的に米ドル売りが控えられ、徐々に上がっていく。
特に1次情報に近い人は取引できないでしょうから、余計その傾向が強い。
という素人の勝手な推測ですが。

どうでもいい話題ですが、TradeMessengerのkazmamaさん、名前からして主婦なんでしょうが、今日の発表でかなりあわてふためいてトレードしてました。GBPJPY=150.340ロングでエントリーしてから急落→損切り→再度ロング→損切り→再度ロング→・・・
昔の自分を見ているようでした。(苦笑)

| | コメント (0) | トラックバック (0)

ピボット - VTトレーダー

ピボットですが、VTトレーダーにありました。
このVTトレーダー初めて使いましたが、結構良いですね。
旧FX ONLINEのツールはこれを参考にして作ったのではないかと?

ピボットは実際にどんな感じになるのか出してみました。
kakakuFXでは日足でしか見ることが出来ませんでしたが、VTでは1時間足でも見ることが出来て便利です。(逆に日足では見ることが出来なかったりする)

Pivot1_3

色々あって見にくいですが、ピボットは実線で描かれており、緑色のR3,R2,R1,Pivot,S1,S2,S3でそれぞれ示してあります。

ピボットトレンド法ではR3とS3を基準にするということなので、上記チャート(USDJPY、1時間足)では、
・91円のブレーク
・今朝の89.20円
です。(緑色の○)
# ほかの緑色の○はR2とS1をタッチしたところ。特に意味はありません:-)
しかし、先週の金曜日、天才の私が動かした91円からの急落は引っかかっていません。

1つ目のS3ではしばらく下落していますが、90.25で戻しており、最大約70pips、これは恐らく利益を出せなかったでしょう。(STOPの設定次第)
2つ目のS3は始まったばかりなので結論は言えませんが、恐らくダメでしょう。

最近のUSDJPYは動きを読みにくいので良くなかった例かもしれません。。。

このVTですが、下のバー上のチャートにVolumeが出るんですね。つまり取引高。
完全な取引量は誰も把握できないので、あるところで観察した取引高。
これが見えるだけでもだいぶ違うと思います。

ちなみにこのVTは、CMS Forexのデモ口座です。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

反省

USDJPY - ロングで800円なんていうどうでもいいLIMIT設定すると、いつもやられてしまう。これだけで17,000yenの評価損。

NZDUSD - (普段やらない)STOPなんてしなければ今頃+30,000yenの評価益
CHFJPY - (普段やらない)STOPなんてしなければ今頃+18,000yenの評価益

・どうでもいい、すぐ決済するポジションなんて作らないこと
・読みが正しいと思うのならそれを信じて行動すること。外れたら損切りをすればいいだけ。ポジションを作る前からためらったり、ポジションを作ってから後悔はしない。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

今日の円高は?

ちょっと前までは米ドル安でしたが、最近は円高の流れ。

今日の円高は何が原因でしょう?

そりゃ~天才の私がチャンスを逃してUSDJPYのロングを作ったからでしょう!

っていうのが一番わかりやすいのですが、ファンダメンタル的には一体何が?

二番底、二番底っていうから、その憶測が生んだ円高でしょうか?
であればそんなに怖くはないですね。
大きなお金を動かしている人が何を考えているか自分には全くわかりませんが、少なくとも言えるのは、相場は天才の私を裏切らない動きをしてくれると言うことです。(笑)

追記

米CITグループの破産法適用の申請が原因でした。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

USDJPYロング&CHFJPYのSTOPは

USDJPY - 今日初めてロングを作った途端に50銭1円も落ちてしまった。
CHFJPY - やはり89.50 STOPは。。

ショート、ショートと頭にたたき込んでいるのに、ちょっとだけ(800円)かせぐつもりがあっという間に損失が。。あ~天才はいつになったら終わるのか。。

ロングを作った時刻を見たら23:56。
まぁいつものことですが。
もうSTOPしません^^v

| | コメント (0) | トラックバック (0)

ピボットはkakakuFXにあった

ピボットはkakakuFXのpremium版にありました。
しかし、ちゃっかり日足のときしか出てきませんね。。
ほかの足でも見たいところなんですが。

ここの会社のツールは高機能ですね。
.NETで作ってあるところが嫌なところですが(個人的趣味)、
しばらく使ってみることに。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

ピボットトレンド法

RobBookerのWebinar、Web上で見られるようになっていました。
http://www.robbooker.co.jp/
「スペシャルウェビナー」
※要無料会員登録

簡単にどんなものかというと、レンジ相場からブレークするときにそれを狙って利益を得るっていう手法がありますが、そのブレークをピボットを使って判断するというものです。

ピボットから求められるポイントにはいくつかありますが、その中でR3,S3と呼ばれるポイントをブレークしたらオーダーする、というとても簡単な判断基準です。
http://dt.kabumap.com/servlets/dt/Action?SRC=pivot/base&kind=about
この図で言えば、s2,b2でしょうか?(間違っていたらごめん)
それだけ大きな変化をする状況は少ないのでそれを狙えば大きな利益を得られるという理屈です。

実際、海外ではこういう人が多いようで、TradeMessengerでも「なんでここで!?」っていうポジションを作る人を見かけます。
通常上がったらショート、下がったらロングですが、てっぺんでロングしています。
まさに天才の私と同じようなことをやっていますが、私の場合は本当にてっぺんになります。(笑)

本人の勝率は5~6割くらいで低そうに見えますが、ヒットしたときに利益額が大きいのでそこそこいい手法ではないかと思います。

30分くらいの動画なので詳細はWebをご覧ください。

レンジ相場は小銭稼ぎには良いのですが、いつレンジをブレークするかビクビクしながらやらないといけないし、利益も少額なので、意外と稼げないんですよね。

このピボットですが、旧FX ONLINEには無さそう。(PureDealはどうなんだ?)
SAZAのDealBookにはあるのですが、グレーになっていて選択できませんね。。

これがあれば指値で設定できて楽なのですが、自作ソフトでインジケーターを出すようにしてみますか。。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

CHFJPY STOP

CHFJPYショートのSTOPを89.50に設定したところ、先ほど決済しました。
また再び円安に向かうだろうとの読みからです。
STOPが超苦手な天才の私ですが、この先どうなるでしょう?

10/16に89.50のCHFJPYショートを約定してから一週間もめた後、上に行ってしまいました。

これは想定内だったので良いですが、今回決済してしまったので円高にいく気配が。。。

以前にも書いたNZDUSD、その後0.7527と美味しいポジションを取れたにもかかわらず、STOPを設定したばかりに、損切りをタッチしたあと今回の大急落orz

損切りをやると超天才だな。。もうSTOPなんて設定しない。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

«チャンスを逃すのも天才